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	<title>経済塾ＥＭＳー経済学・公共政策大学院試験対策予備校</title>
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	<description>院試 公共政策大学院入学試験</description>
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		<title>近代経済学理論・演習講座</title>
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		<pubDate>Wed, 23 Jun 2010 17:39:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[開講中講座]]></category>

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		<description><![CDATA[開講日時：水曜日　１７：００～２０：００ 講義期間：２０１２年２月８日（水曜日）より開講します。 講義の対象：来年(2012年）大学院受験される方 講義の方針：社会・経済の考え方をミクロ経済学、マクロ経済学を用いて勉強し [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>開講日時</strong>：水曜日　１７：００～２０：００<br />
<strong>講義期間</strong>：２０１２年２月８日（水曜日）より開講します。<br />
<strong>講義の対象</strong>：来年(2012年）大学院受験される方<br />
<strong>講義の方針</strong>：社会・経済の考え方をミクロ経済学、マクロ経済学を用いて勉強し、大学院試験問題が楽に解けるようになることを目指します。<br />
<strong>講義内容</strong>：この講座は、２０１２年９月の東京大学（経済学研究科および公共政策大学院）、一橋大学、京都大学、大阪大学、早稲田大学、慶応大学等の大学院試験をミクロ経済学、マクロ経済学をつかって受験する方向けの講座です。</p>
<p>講座の内容はまず経済学の理論をしっかり学んで、過去問を中心とした演習問題をこなしていき、実践力をつけていきます。試験は、覚えるだけではダメで問題をみて、どういう解答をすればよいのかを判断するいわば「運動神経」が必要となります。これはスポーツと同じでいくら理論を勉強しても身につく物ではありません。たくさんの良質の問題を解いて、自分の中でそれらを位置づけて整理し、新しい問題に直面したときそれらの知識からどれを使えばよいのか判断し実践しなくてはなりません。そのためには、問題をどの程度どのように理解すればよいのかの距離感が重要となります。この講座はたくさん問題を解いたり、講義での対話を通じてそうした能力を身につけ、問題に当たる距離感を受講者のみなさんに身につけていただけるように努力して参りたいと考えています。</p>
<p>講義は、まず近代経済学の基本であるミクロ経済学（５月頃まで）をしっかり押さえて、その後マクロ経済学（６月頃まで）を扱います。演習は適宜盛り込んでいく予定です。</p>
<p><strong>受講される方へ</strong>： 経済塾ＥＭＳの教科書である<br />
<a href="http://www.tokyo-tosho.co.jp/books/ISBN978-4-489-02042-1.html" target="_blank">http://www.tokyo-tosho.co.jp/books/ISBN978-4-489-02042-1.html</a><br />
を読んで予習しておいてください。この本には院試のエッセンスが多く詰まっているので志願校にかかわらず一読していただくことをおすすめします。<br />
計画書や提出論文の相談、面接についての相談は受講していただければ個別に対応しております。</p>
<p>講座お申し込みの際は、下記の<br />
<a href="http://www.keizaijuku.com/wp/wp-content/uploads/2011/11/0342dbc23ca4074884833501bf826ef9.txt">お申し込みフォーム</a><br />
にしたがってご記入し、このページの上方にございます「お問い合わせ」からお送りいただきますようよろしくお願い申し上げます。</p>
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		<title>現在開講・募集中講座</title>
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		<pubDate>Thu, 17 Jun 2010 08:15:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[開講中講座]]></category>

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		<description><![CDATA[受講料　：　１講座　４００００円/月　（月に４回開講します） ○開講講座　（定員は５名まででございます。ご了承くださいませ。） 経済学理論講座は、ミクロ経済学→マクロ経済学の順番で開講し、ミクロは４ヶ月程度を、マクロは２ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>受講料　：　１講座　４００００円/月　（月に４回開講します）</p>
<p>○開講講座　（定員は５名まででございます。ご了承くださいませ。）</p>
<p>経済学理論講座は、ミクロ経済学→マクロ経済学の順番で開講し、ミクロは４ヶ月程度を、マクロは２ヶ月程度を予定しております。</p>
<p>月謝制なのでミクロ経済学のみの受講も可能です。</p>
<p>今後ご要望により随時講座を開講する予定です。</p>
<p>最初の１回目はお試し講座をかねております。１回受講していただいて、経済塾がお力になれそうでしたら正式にご参加いただいております。</p>
<p>&#8211;２０１１年度-年間予定&#8211;<br />
１月より５月まで毎月、経済学理論演習講座を開講いたします。<br />
７月～９月の期間、大学院試験問題演習講座を開講いたします。<br />
１１月より経済学理論講座を開講いたします。</p>
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		<title>とっつきにくい経済学</title>
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		<pubDate>Thu, 17 Jun 2010 08:14:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[経済学について]]></category>

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		<description><![CDATA[とっつきにくい経済学 経済学のテキスト、たとえばミクロ経済学、あるいはマクロ経済学のテキストを手にしてみてください。書いてあることはいきなり数学の嵐。しかもそれを許 容して読み進むといきなりロビンソンクルーソーの分析が始 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>とっつきにくい経済学</strong><br />
経済学のテキスト、たとえばミクロ経済学、あるいはマクロ経済学のテキストを手にしてみてください。書いてあることはいきなり数学の嵐。しかもそれを許 容して読み進むといきなりロビンソンクルーソーの分析が始まる。</p>
<p>「こんなことやって経済を理解することができるのか？」</p>
<p>「世の中には何億人ものひとがいるのに１人の経済を分析してもしかたないじゃないか。空想科学小説ではあるまいし・・・・。」</p>
<p>大学１年の時、経済学を学ぼうとする多くの人々が経済学に絶望する瞬間です。これを乗り越えるためには、まずはこうした経済学的思考にどういう意味があ るのかを理解しなくてはなりません。経済学は数学とは違っていて数式に経済学的な意味があるのです。数式に経済学的意味がなければ経済学ではありません。 経済学は数学ではないのですから。その数式には直接的には現れていませんが隠れた仮定をしっかり押さえて、数式自体に思想の息吹を吹き込んでやる作業が経 済学の１つの醍醐味でもあり、それを実感することができれば経済学がおもしろく感じると思うのです。　実際我々は経済学を学んで世の中の様々な仕組みを分 析することができ、いままで見えなかったものが見えてくることを実感しています。我々経済塾EMSではそうしたお手伝いができればと考えます。</p>
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